5. 謝辞
本文書は, 主として J. Hodges と R. Morgan による RFC 3377 に基づいており, これは LDAPBIS および LDAPEXT ワーキンググループの成果である. 本文書はまた, M. Wahl, T. Howes, S. Kille による RFC 2251 (ASID ワーキンググループの成果) からも借用している.
本文書は IETF LDAPBIS ワーキンググループの成果である.
本文書は, 主として J. Hodges と R. Morgan による RFC 3377 に基づいており, これは LDAPBIS および LDAPEXT ワーキンググループの成果である. 本文書はまた, M. Wahl, T. Howes, S. Kille による RFC 2251 (ASID ワーキンググループの成果) からも借用している.
本文書は IETF LDAPBIS ワーキンググループの成果である.