3.5. Source-Specific Prunes (ソース固有 Prune)
IGMPv3 はまた受信者がグループに参加し, そのトラフィックが特定の1つまたは複数のソースから来ない場合にのみグループのトラフィックを受信したいことを指定することを許可します。この場合, DR は通常通り (*,G) Join を実行しますが, 受信者が受信したくない各ソースに対して (S,G,rpt) Prune と組み合わせることができます。
IGMPv3 はまた受信者がグループに参加し, そのトラフィックが特定の1つまたは複数のソースから来ない場合にのみグループのトラフィックを受信したいことを指定することを許可します。この場合, DR は通常通り (*,G) Join を実行しますが, 受信者が受信したくない各ソースに対して (S,G,rpt) Prune と組み合わせることができます。