4.6. Definition of Self-Originated LSAs (自己起源LSAの定義)
IPv6では、自己起源LSA (Self-Originated LSAs) の定義は、[OSPFV2]のセクション13.4および14.1に記載されているIPv4定義から簡素化されています. IPv6の場合、自己起源LSAは、Advertising Routerがルータ自身のルータIDと等しいLSAです.
IPv6では、自己起源LSA (Self-Originated LSAs) の定義は、[OSPFV2]のセクション13.4および14.1に記載されているIPv4定義から簡素化されています. IPv6の場合、自己起源LSAは、Advertising Routerがルータ自身のルータIDと等しいLSAです.