7. Acknowledgements (謝辞)
Thomas NartenとSusan ThompsonはRFC 1971とRFC 2462の著者でした。このRFCの改訂版では、Tatuya Jinmeiが唯一の編集者です。
RFC 2461の著者は、IPNG (現在はIPV6) およびADDRCONFワーキンググループのメンバーからのコメントに感謝します。特に、Jim Bound、Steve Deering、Richard DravesおよびErik Nordmarkに感謝します。また、「0ライフタイムプレフィックス通告」サービス拒否攻撃の脆弱性についてワーキンググループの注意を喚起してくれたJohn Gilmoreにも感謝します。本文書には、この脆弱性に対処する変更が含まれています。
多くの人々がRFC 2461の問題を特定し、本文書に反映されている問題の解決策を提案することに貢献しました。上記にリストされている人々に加えて、貢献者にはJari Arkko、James Carlson、Brian E. Carpenter、Gregory Daley、Elwyn Davies、Ralph Droms、Jun-ichiro Itojun Hagino、Christian Huitema、Suresh Krishnan、Soohong Daniel Park、Markku Savela、Pekka Savola、Hemant Singh、Bernie Volz、Margaret Wasserman、およびVlad Yasevichが含まれます。